こんにちは、やつお(@yatsu_o)です。
あなたは、Pascoの「くりーむどーなつ」を食べたことありますか?
Pascoの「くりーむどーなつ」は、もっちりとしたドーナツ生地の中にカスタードクリームが入った商品です。
スーパーやドラッグストアのパンコーナーで販売されていることが多く、比較的手に入りやすいのに、癖になる食感が楽しめます。
今回は、そんなPascoの「くりーむどーなつ」を食べた感想を紹介します。
※およそ1分で読めます
Pasco「くりーむどーなつ」レビュー|モッチモチ食感がクセになるおいしさ
とにかく食感がおもしろい!
Pasco「くりーむどーなつ」の魅力は、なんといっても食感です。
ひと口食べると、想像以上にモッチモチ。
一般的なドーナツのふんわり感とも違い、パンとも違う独特の弾力があります。
食べているだけで楽しくなるような食感で、ついもう一口食べたくなる。
結果、いつもあっという間に食べちゃいます。
カスタードクリームも「ちょうどいい」
高級スイーツのような濃厚で感動するレベルのカスタードというわけではありません。
でも、甘すぎず重すぎず、生地との相性も良好なので菓子パンとしては丁度いい感じ。
モチモチ生地を引き立てる存在としては、十分満足しています。
スーパーで見かけるとつい買っちゃう
最近はスーパーで見かけるたびに、ついカゴへ入れてしまいます。
特別なご褒美スイーツというよりも、日常のおやつとしてちょうどいい存在です。
まとめ|Pascoの「くりーむどーなつ」はモッチモチ食感が魅力
Pascoの「くりーむどーなつ」は、モッチモチの食感が印象的な菓子パンです。
カスタードクリームも派手さはないものの、生地との相性がよく、ちょうどいいおいしさ。
モチモチ食感のパンやドーナツが好きなあなたは、スーパーで見かけた際にぜひ試してみてください。
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました。






