POKETLE[ポケトル]は小さいサイズの水筒[おすすめ][レビュー]

どうも!やつおです!

以前、POKETLEという小さいステンレスボトルが気になるということで記事にしていましたが、早々に買ってしまいました!

「さすがに夏は普通の大きめサイズの水筒使うから、もう少し涼しくなるまでは買わない」的なことを言っておきながら(笑)

実際、本当にまだ買う気はなかったんですが、いざ本物を見つけてしまうと、物欲が抑えられずに…

というわけで、買ったものは使わなければ気が済まないので、使ってみました~

POKETLE[ポケトル]は小さいサイズの水筒[おすすめ][レビュー]

見た目がかわいらしい

▼右が「ポケトル」リポDと同じくらいの大きさです。(ポケトルは満水時120mlで、リポDより20ml多い)

店頭で実際に見てしまうと、その小さめのサイズ感が、かわいらしいなぁと思ってしまいました。

それと同時に、見た感じ、120mlだと、水分補給というよりは「のどを潤す」「常備薬を飲む」というような使い方がメインになってくるのではないかという印象でした。

もちろん、軽いウォーキングなどの水分補給にも全然使えます

やっぱり小さいと便利なときって、絶対ありますよね。

ちなみに、本体のみの重量は約120gです。軽い!

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使ってみて

自宅でも、かなり使える!

家で使えるところが一番よかったです。

というのも、ふだん私は、自宅のデスクに向かい「ノートPC」で「仕事」をしたり「ブログ」を書いたりしています

そうなってくると、やはり常に恐れているのが、キーボードの水没というわけです。

「ノートPC」は、デスクトップPCとは違い、ハードディスクやらモニターやらが全て一体型なので、キーボードが使えなくなるのが恐ろしいのです!

一体型だと、ひとつの機能が壊れると全て使えなくなるので。。

ポケトルを使うことで、その恐怖心が、ほぼなくなりました!

なぜなら、フタを閉めることができるからです。

コップやグラスに飲み物を入れていると、デスクの上でこぼしたら「一巻の終わり」ですからね~

夏ばかりは、さすがに容量不足。

外出先で使ってみると、今はやはり夏。暑くてがぶ飲みしたくなり、120mlだとソッコーでなくなります。

結果的に夏は容量不足だと思います。

でも、車に補給分の飲料があればイケる!

夏でも使い方によっては、便利です。

家で使っているように、コップのような感覚で使えるからです。

ようするに「注ぎ足すことで、容量不足をカバーできる」ということ。

夏であっても、行く予定の場所がいくつかあり、こまめに車に戻ることがある日であれば、「ポケトル」で充分というわけです。

保温および保冷の効力は?

商品のパッケージには、以下のとおり記載されています。

小さいわりには、保温・保冷ともに6時間って、結構もちますよね^^

わたしとしては、喉をうるおせればOKなんで、常温で良いんですが(笑)

保温効力/43度以上(6時間)

保冷効力/12度以下(6時間)

商品パッケージ「品質表示」より引用

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あとがき

わたしの中では、夏さえ過ぎてくれれば、あとはポケトルでコトたりると思っています。

なぜなら、夏以外であれば、水分補給というより「外出中は喉を潤す」ことが、自分の中では最重要だからです。

特にインフルエンザなどが流行る時期は、のどが乾燥していると「ウイルスが付着しやすい状態」になるので。。

もちろん、冬でも1.2リットルは水を飲むのが理想なので、自宅では数回にわけて水分をとりましょう!

ちなみに、一気に水を飲むのは水毒のような危険を伴うので、複数回に分けて時間をあけて飲むのが健康になる秘訣です。

さいごは健康ネタになってしまいましたが(笑)

「ポケトル」は、かさばらずに便利なので、ぜひ使ってみてくださいね!

以上、「POKETLE[ポケトル]は小さいサイズの水筒[おすすめ][レビュー]」でした。


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ABOUTこの記事をかいた人

yatsuo

ニックネーム:yatsuo(やつお) 雑記ブロガー。趣味はドライブと読書、インターネットです。 空いた時間は「おいしいたべもの」「良い雑貨品」「おしゃれなファッション」を求めて日々、リサーチしてます。最新家電にも目がありません。