マステのカッターがキャンドゥに [おすすめ|マステ使い道]

どうも!やつおです!

あなたは、マスキングテープ(マステ)に興味はありますか?

わたしは、以前「マツコの知らない世界」という番組を見たとき、女性が「マスキングテープ愛」についてしつこいくらいに語っていたのを見て、興味を持ちました(笑)

その番組を見たあとは、街角に「マステ」があると、ついどんなデザインのものがあるか気になり、ガン見するようになったのです。

結果的に、現在2種類のデザインのマステを持っています。(金色の単色が1つ、ネコの同じものが2つ)

そして、本日100均のキャンドゥさんに行ったときに、ふと「マステ使う時、手でちぎってるな」と思い、テープカッターのようなものが欲しくなりました。

ソッコーで見つかりましたww

いくつか種類があり、3分ほど悩みましたが、一番スッキリしているものを選びました。

コレが、使ってみて「超気に入ってしまった」ので、ご紹介します!

マステのカッターがキャンドゥに [おすすめ|マステ使い道]

ほんとは正規品みたいなやつを買う予定だったけど…

▼こちらが「マスキングテープカッター シンプル 3個入り」

マスキングテープをうまくスパッと切るための道具が「マスキングテープカッター」です。

ほんとは、正規品みたいなやつを買う予定だったんですが、100均のキャンドゥさんへ行ったら、見つけてしまったので、買ってきちゃいました!

正直、買ったときは記事にする気はサラサラなかった(笑)んですが、思いがけず使い心地がよくて、すぐに書こうと決めました。

3個入りで100円(+税)ってとこが、まず最高ですよね^^

当初記事にする気がなかったので、写真が雑になってます。。

商品をパッケージから取り出したあとのものになってしまい、すみません^^;

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使い心地がいい!

▼カッターを装着したマステ。ジャストフィットです。

すぐにこの記事を書きたくなった理由が、使い心地の良さ!

テープにビシッとハマった時点で気持ちいいのですが、それ以上に気持ちいいのが、テープを「シャッ」とカッターで切る時です。

テープとカッターが密着した状態で切れていくときの感じが、想像以上の気持ちよさですww

3つのテープカッターに全てのマステをセットしたあと、すぐに使いもしないのに、無駄に1回ずつテープ切りました(笑)

マステとテープカッターのフィット感がバツグンに良いんでしょうね~^^

▼パッケージの裏には、カッターの装着方法が書いてあります。

「マステ」わたしの使い道

マスキングテープといえば、スマホケースをデコレーションしたり、部屋の壁をアレンジしたりと、いろいろな使い方があります。

でも、わたしの使い道は、めちゃくちゃ単純。

マスキングテープって、普通のセロハンテープよりも、圧倒的に剥がしやすい(あたりまえかw)ので、デスク前の「壁に貼って」います。

ただテープを貼っているわけではなく、メモ用紙1枚につき、予定をひとつ書いたものをマステで貼って、タスク管理をしています。

そして、その予定をひとつ終えるたびに、ひとつ剥がしてゴミ箱に捨てます。

また、次の予定を書いて貼る…予定を実行して捨てる…というのを繰り返しています。

いつも8~10枚はデスク前に貼ってある状態です。

がっつりアナログな感じですが、あえてアナログにすることで、やるべきコトが進捗したことを「肌で感じること(剥がして捨てる)」ができるので、達成感が大きく感じられます。

そういうの、なんか好きなんですよね~

賃貸物件だと、粘着力が強いふつうのセロテープを壁に貼るのは嫌ですし、剥がしやすいマステが適任というわけです^^

テープに色やデザインがあることで、目の前が適度に華やかな感じになるのもGOOD!

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あとがき

あなたがマスキングテープを使ったことがなければ、いちど使ってみることをおすすめします。

あたりまえのことを何度もいいますが「マステは剥がしやすい」ので、実際に使ってみると、想像以上に使い勝手が良いんです^^

今回キャンドゥさんで購入したような「マスキングテープカッター」を利用すれば、さらにユーザビリティーが向上することウケアイです。

しかもマステって「剥がしやすいわりには、意図的に剥がそうとしない限りは滅多にはがれない」です。

みんなで、マステを使いたおしましょう!

以上、「マステのカッターがキャンドゥに [おすすめ|マステ使い道]」でした!


キャンドゥさんのホームページは、こちら


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ABOUTこの記事をかいた人

yatsuo

ニックネーム:yatsuo(やつお) 雑記ブロガー。趣味はドライブと読書、インターネットです。 空いた時間は「おいしいたべもの」「良い雑貨品」「おしゃれなファッション」を求めて日々、リサーチしてます。最新家電にも目がありません。